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「月刊ディスプレイ」は
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これからも「ディスプレイ」と「時代の新技術」の確かな情報をお伝えいたします。

2012:デジタルコンテンツ市場の調査と研究


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調査資料

NSlabo調査資料シリーズ

IP・CATV(地上波/BS/CS)・スマートメディア・サイネージ・・クラウドサービス
2012:デジタルコンテンツ市場の調査と研究

 発 売 元 テクノタイムズ社

 発 行 元 鞄本・社会システムラボラトリー
       
(NSlabo)足立吉弘

 
発 売   2011年 10月 28日

 
体 裁   A4版・300頁 (限定 100部)

 
定 価   ¥101,850 〔税・送料込〕

  *CD-ROM付きは¥112,350円〔税・送料込〕
2012デジタルコンテンツ市場の調査と研究
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*内容*
 2012:デジタルコンテンツ市場の調査と研究は1990年代から開始したレポートで,今回で13年目を数えるレポートである。13年という時間経過は,個々のサービスや,人気コンテンツの変化といった部分的変化ではなく,人の生活や人心といった,世の中・社会の変化が感じられる。
 本調査資料は,放送局の動向,TVの今後については,スマート化と放送局事業のソーシャルネットとの協業など,新しい展開について触れるものである。
◆主観的観測とレポートの主旨
・2000年から2010年は、デジタル環境、IP環境が年々身近になり、普通に使われるまでの前哨の時期。インフラの拡充と、サービス形態確立の10年であった。
・この時期を過ぎ、2011年は、"ふつうに使われる"時期となったと同時に、より、発展の時期に入ったといえる。情報はどのディスプレイでも、得られる環境になった。
・この調査レポートは、1998年の初制作から、かつてマルチメディアやユビキタス、IT企業で、SOAからクラウドと表現される世界を、コンテンツサービスの視点で、定点観測してきた。
・用語は変わっても、要は、人が楽しめる、人のためになるサービスが、時々のインフラ上に展開され続けているわけで、その中に、発展するもの、不要で消滅するものとある。
・市場規模や事業モデルの実態と変化をまとめるが、コミュニティは今のテーマである。不謹慎ながら、大災害は時代の変化を早め、TVを含めたスマートメディア、ホームサイネージ。センタ事業であるクラウドやテレビ局事業革新など、変化の呼び水ともいえる。


■検討資料のダウンロード
*申し込み書
*目次
*はじめに

 ●目 ●次 ●紹 ●介
総論
1.日本のデジタルコンテンツ市場・・・ 2
1.1コンテンツ全体市場とデジタルコンテンツ市場・・・ 2
1.2概要・・・3
2.各章・各分野ダイジェスト(本調査資料のポータル) ・・・ 5
T.放送・・・5
U.ネット・BB ・・・6
V.スマート/ケータイ・モバイル端末(モバイル1)・7
W.自動車(モバイル2) ・・・8
X.映画館・シネコン・デジタルシネマ・・・ 9
Y.デジタルサイネージ・・・10
Z.CD−DVD−BDパッケージ・・・ 11
各論
T.放送 2010年レポートの要約⇒2011年の要約・・・ 12
1.放送の今後・・・13
1.1放送スケジュールと周辺環境:〜2020年・・・ 13
1.1.1デジタル放送:概況・・・ 13
1.1.2テレビ放送とIPとの関係:周辺環境のスマート化と、放送事業の今後・・・ 16
1.1.3スマート化とTV機能の今後・・・ 19
1.1.4デジタル放送2011年、2012年の動向・・・ 24
2.放送の現状・・・35
2.1地上放送(+IP放送) ・・・ 35
2.2 BS放送・・・41
2.3 CS放送・・・44
2.4 CATV ・・・46
2.5ブロードバンドIP放送・・・ 48
2.6事業者の狙い性格の違い・・・ 50
3.海外IPTV放送のUI ・53
3.1海外IPTV代表一覧・・・ 53
3.2米国IP放送事業:画面展開、UIの特長・傾向・・・ 54
3.2.1 UI、操作手順とIP放送サービス:サービスの性格と、画面UI手順の流れ・・・ 54
4 ハードウェア市場・・・60
U.ネット・BB ・・・63
1. 概要・・・63
1.1ネット・PC分野:2011年現在の注目度・・・ 63
1.2 PCほかデバイスとスマート環境・・・ 65
2.国内ブロードバンド普及状況・・・ 67
3.SNS( Social Networking Service) ・・・ 68
3.1 SNSの位置づけ:ソーシャルメディア/コミュニティの分類・・・ 68
3.2SNSの:ポータルプラットフォームになる重要性・・・ 70
3.3 SNS国内市場概要・概況・・・ 73
3.4国内SNS広告掲載料金・・・ 77
4.ゲームソーシャルサービス・・・ 80
4.1国内ゲームソーシャルサービス市場概要・概況・・・ 80
4.2国内ゲームソーシャルサービス広告掲載料金・・・ 82
5.関連サービスデータ・・・85
5.1主な動画サイト利用状況・・・ 81
5.2有料音楽配信・・・89
5.3ポッドキャスティング・・・ 90
5.4電子書籍(モバイル1スマートフォン/ケータイより転載) ・・・ 91
5.5ブログ・・・92
6. 民生需要HW市場規模推移・予測・・・ 93
6.1タブレット端末・・・93
6.2PC ・・・94
V.スマートフォン・ケータイ/モバイル端末(モバイル1)
2010年レポートの要約⇒2011年の要約・・・ 95
1.ケータイサービスの今後・・・ 96
1.1ケータイ(フューチャフォン・ガラケー)とスマートフォン・・・ 96
1.2ケータイ・スマートフォンサービスの現状と今後・・・ 104
1.3ケータイキャリアのサービス動向各社の見解・・・ 110
1.4電子書籍市場とスマートフォン・・・ 117
1.5角川書店:電子書籍事業の考え方・・・ 123
1.6ブックリスタの考え方・・・ 128
2.ソーシャルメディアとスマートフォン・・・ 132
3.新・放送とスマートフォン・・・ 135
3.1概要・動向・・・135
3.2加入件数・番組コンテンツ・・・ 137
4.モバイル1:携帯型HW市場・サービス市場・・・ 142
4.1ラジオ(アナログ)市場規模推移・予測・・・ 142
4.2ポータブルTV市場規模推移・予測・・・ 143
4.3オーディオ端末:ミュージックプレーヤ/メディアプレーヤ・・・ 144
4.4音楽配信サービス(ネットDL・着うた・着メロ) ・・・ 145
W.自動車(モバイル2) 2010年レポートの要約⇒2011年の要約・・・ 146
1.クルマと都市・社会インフラ・・・ 147
1.1自動車と都市情報:スマートシティインフラ・・・ 147
1.1.1自動車・NAVI:ITの関わり・・・ 147
1.1.2 NAVIとクルマはマネジメント機器・・・ 148
1.1.3自動車とIT:エネルギマネジメント・・・ 149
1.2自動車の今後:自動車とNAVI+テザリング・・・ 152
2.2011年現状のITS・テレマティクス・・・ 155
2.1 NAVI ⇒ テレマティクスの現状・・・ 155
2.1.1 NAVI・“民”のサービス:ドライバ(顧客)支援・・・ 155
2.1.2 プローブカー情報システム・・・ 158
2.1.3主要3社テレマティクス契約(利用可能)状況とプローブ契約状況・・・ 162
2.1.4 各社のテレマティクスサービス・・・ 167
2.2 NAVI+スマートフォン・スマートデバイス・・・ 174
2.2.1 民のテレマティクスは、安全と省エネルギのため・・・ 174
2.2.2 官のテレマティクスETC・ITSと民のNAVIテレマティクス・・・ 176
3.今後:自動車情報と道路社会インフラ(自治体と、メーカ) ・・・ 177
4.個別調査票・・・180
4.1 横浜市・・・180
4.2 パイオニア・・・187
5.ハードウェア市場(データ編) ・・・ 192
5.1 ナビゲーション市場:タイプ別市場・・・ 192
5.2 NAVI国内市販/純正(ライン装着) ・・・ 193
5.3 NAVIソフト国内市販/純正(ライン装着) ・・・ 194
5.4 NAVI世界市場・・・ 195
5.5 ETC国内市場・196
5.6 カーTV国内市場・・・ 197
5.7 車載地デジチューナ国内市場・・・ 198
5.8自動車市場・・・199
5.8.1 国内市場規模・・・ 199
5.8.2 国内自動車保有台数・・・ 200
X. 映画:シネコン・映画館・デジタルシネマ
2010年レポートの要約⇒2011年の要約・・・ 201
1.概要:シネマの現状・・・202
1.1シネマ(コンテンツ)の現状・・・ 202
1.1.1 映画館・シネコンのデジタル導入:2009年末“アバター”以後・・・ 202
1.1.2シネコンへの映画のデリバリ:可能な限り早期にIP配信に移行させたい状況・・・ 209
1.1.3映画館・シネコンの多目的シアタ化・・・ 213
1.1.4 ODSの集客状況・推移(事例) ・・・ 216
1.2映画館・シネコン(ビジネス)現状・・・ 220
1.2.1スクリーン数と映画興行収益(映画視聴売上げ) ・・・ 220
1.2.2スクリーン数推移・・・ 221
1.2.3映画興行売上げ推移・・・ 222
2.2008年の興行収入・・・223
2.1映画全体の興行収入ランキング(2010年)・223
2.2邦画のランキング(2010年) ・・・ 224
2.3洋画のランキング(2010年) ・・・ 225
3.製品と市場:シネマデジタルプロジェクタ・・・ 226
3.1市場概況<DLP Cinemaプロジェクタ世界市場規模推移> ・・・ 226
3.2国内市場・・・227
4.デジタルシネマの導入・・・ 231
4.1国内デジタルシネマプロジェクタを導入した主な映画館・・・ 231
4.2 米国・日本国内のデジタルシネマの普及・・・ 234
5.個別調査票・・・237
5.1ティ・ジョイ・・・237
5.2 NECディスプレイソリューションズ・・・ 244
Y.デジタルサイネージ 2010年レポートの要約⇒2011年の要約・・・ 249
1.デジタルサイネージ、情報サイネージと広告・集客・・・ 250
1.1デジタルサイネージの定義と概観・・・ 250
1.1.1 市場概観:推移と現状・・・ 250
1.1.2 サイネージ分析定義・・・ 252
1.2 市場規模・・・258
2.2011年のデジタルサイネージ・・・ 262
2.1 デジタルサイネージの事業の変化:現状と本格化の経緯・・・ 262
2.2 サイネージプラットフォームの登場:汎用化と標準化でサイネージし易くなる・・・ 266
3.サイネージ潜在市場:眠っているサイネージとクラウドサービス・・・ 269
3.1 眠っている・死んでいるとはどういうものか:種類と規模・・・270
3.2 看板:電子化とデジタルサイネージ・・・ 272
3.3 DVD再生の業務ディスプレイ・・・ 275
4.個別調査票・・・277
4.1 シアーズ・・・277
4.2 NTT・NTT-IT:ひかりサイネージ・・・ 285
4.3 MCドゥコー・・・294
Z.CD−DVD−BDパッケージ・・・ 302
1.CD-DA市場規模(国内) ・・・ 304
2.SACD市場規模(国内) ・・・ 307
3.CD-ROM市場規模・309
3.1一般・特化区分市場規模・・・ 309
3.2分野別市場規模・311
4.DVD−Video市場規模・・・ 315
4.1一般・特化区分市場規模・・・ 315
4.2分野別市場規模・317
4.3主第別市場規模・319
5.DVD−ROM市場規模・・・ 322
5.1一般・特化区分市場規模・・・ 322
5.2分野別市場規模・324
5.3主第別市場規模・326
6.DVD−Audio市場規模・・・ 329
7.Bru-ray市場規模・・・330
7.1一般・特化区分市場規模・・・ 330
7.2分野別市場規模・332
7.3主第別市場規模・334

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