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[1] 電子ペーパーの最新特許100
特許1 0 0 シリーズ[商品コード EP 001] |
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[2] 電子ペーパーを活かす用途の攻め
パテントガイドブック[商品コード EP 002] |
★A4判, 2009年7月発刊
【内容】
2008年後半以降に公開された電子ペーパー関連の公開特許の中から、これからの研究開発の参考になり、新たな着想を生む上
でヒントになる事例を厳選して掲載しています。技術者が俯瞰的な視野で全体像を把握できるガイドマップと、独創的な着想を
得て新しい技術をはぐくむきっかけとなる特許情報による「これだけは見ておきたい特許100」シリーズの一冊です。
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★A4判,2009年9月発刊
【技術対象】
電源不要な不揮発表示やデザイン性、カラー表示だけでなく、アンダーラインやメモの加筆入力、使いやすくて便
利な簡単操作性、薄くて柔らかなフレキシブル性 電子キーによるセキュリティ機能など、電子ペーパーならでは
の機能に着目して用途を特許で攻める具体例を取り上げています。
【技術分類】
不揮発性、カラー表示、加筆入力、簡易操作性、表示がリアルタイムに変わる書き換え性、フレキシブル性、
セキュリティ
【掲載企業】
富士ゼロックス、コニカミノルタ、リコー、エプソン、凸版印刷、京セラミタ、セイコーエプソン、キヤノ
ン、ソニー、日立、大日本印刷、デンソー、富士通、松下電器産業、パイオニア、日本電気、沖電気、奥村
遊機、富士フイルムなど |
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[3] 電子ペーパ−の微粒子技術
パテントガイドブック[商品コード EP 003] |
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[4] 電子ペーパ−用フィルムと高画質表示
パテントガイドブック[商品コード EP 004] |
★A4判,2009年9月発刊
【技術対象】
紙と電子ディスプレイの長所を併せもつ電子ペーパーは、電気泳動方式など、分散媒や気体中を微粒子が動く粒子
移動方式が一大勢力になっています。ここでは、粒径がそろった微粒子やマイクロカプセル、安定性に優れた分散
技術、鮮明なカラー画像を求める多色表示、コントラストの向上などを取り上げています。
【技術分類】
微粒子・マイクロカプセル、分散技術、多色表示、コントラスト、低電圧駆動、耐久性向上
【掲載企業】
E-Ink、リコー、セイコーエプソン、富士ゼロックス、凸版印刷、ブリヂストン、三洋化成、東海カーボン
ブラザー工業、日本触媒、ダイキン、ゼロックスなど |
★A4判,2009年9月発刊
【技術対象】
薄くてフレキシブルな電子ペーパーはシステム・オン・フィルム方式で製造され、フィルムが電子ペーパーの構造
と機能、製造プロセスに大きく影響します。本書では、ベースとなるフィルムやバリアフィルム、これらのフィル
ムの封止技術だけでなく、フィルム固有な可撓性や高画質をねらう最近の特許出願の具体例を取り上げています。
【技術分類】
基材フィルム、保護フィルム、フィルム封止、可撓性の確保、パネルの形成、高画質への挑戦
高表示品質化
【掲載企業】
E-Ink、セイコーエプソン、凸版印刷、三菱化学、旭化成、帝人デュポンフィルム、東レ、新日本理化、
ブラザー工業、住友ベークライト、富士フイルム、東ソー、ブリヂストン、カシオ計算機、ポリマテック、
三菱鉛筆、住友金属鉱山、リコーなど |
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